2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#15
オケの練習中は泣いているか授乳してるか寝てるかでごめんね〜と思いながらつき合わせていた息子と、私が練習できるように土日や本番当日にやんちゃな2人の子供を見ていてくれた夫と、そして家で練習していると「も〜やめて遊ぼうよぉ」と言いながらも最後は「”中国の踊り”歌って〜」と言ったり(弾いて〜ではないのね?) 本番には「お母さんがんばってね〜」と声を掛けてくれた娘(うちの子だったんですよ〜うれしいやら恥ずかしいやら)に支えられて素晴らしい舞台に参加することができました。ありがとう!
でもでもやはりバイオリンの腕はちょっと〜…な感じなので、ガンガン練習しなくては!!
定演に向けてがんばりますよぉ!
2nd vn ナカムラ
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#14
リハーサルもないままの発表だったので不安でした(>_<)〜私は案の定、緊張とライトが暑いのとで手汗が出てうまく楽器が持てず、弓もスベリがちで完全燃焼といかず悔いが残る演奏になりました(*_*)〜以前もですが練習時の半分しか出せないのが残念です(T_T)
でも、みんなで合わせた合奏はとても感動で、特にサウンドの最後の盛り上がりにはジ〜ンときました☆やはりオケは良いですね♪
これからも、バイオリンを続けるというモチベーションを下げず、さらに頑張っていきたいですp(^^)q本番で自分の力を発揮できるよう克服していきたいです〜
ありがとうございました(^0^)/
2nd vn まゆみ
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#13
舞台に上がると、緊張感が(照明が凄く強くて、客席が見えなかったにもかかわら
ず)・・・まわりのみなさんは、とっても余裕な感じなのに、ドキドキでした。
せっかくの初舞台は、ホントにあっという間で、あれ!ピッチが合ってない〜!
と舞い上がっている間に 終わってしまい、残念!!でした。
自分の出番が終わった後は、落ち着き、みなさんの演奏を聞きました。
とっても綺麗な演奏でした♪ (客席から聞きたかったです)
定演の時には、しっかり落ち着いて 演奏したい!と反省を目標にして頑張りたい
と思います。
FL Chiemi♪
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#12
しかもその初舞台がアステールプラザだなんて!
いろんな楽器が調和して、一つの曲を奏でるオーケストラの魅力は素晴らしいですね。
今までは、見たり聴いたり、第三者の立場でしか経験した事がなかったオーケストラに、
今回自分がその一員になれたという事に感激しました。
恥ずかしながら、終わった瞬間、少し泣きそうになりました。なぜだかわからないのですが、不思議な感覚でした。
技術的にはまだまだ未熟ですが、次回からは、自信を持って弾ける部分をもっと増やして、また感動を味わいたいです。
そしてそれが、見に来て下さっている方々に伝わればうれしいです。
団員の皆様、今回は朝早くからお疲れ様でした。
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
2nd vn 三嶋 秀治
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#11
今日もチェロにはお二人のご主人が、お忙しい中たった一度の練習で
ぶっつけ本番という条件にも関わらず、賛助下さいました。
Uさんの柔らかい音色はボロディンに優雅なツヤを添えてくださり、
定演でもお世話になったYさんは今日もしぶい音で抜群の安定感。
光栄にもそんなお二人の間で弾くことになったチェロ1年生の私、
お上手な方にサンドイッチされ、荒削りな私の音もコーティング♪
何とか無事いつもどおり演奏できるかと思った最後の曲の途中で
エンドピンストッパーごとズルン。数小節止まり、もがき・・・。
今回も若葉マークぶりを遺憾なく(?)発揮したのでした。ショック。
あ、うちの主人? 1年ぶりにバイオリンで参戦したのですが、
「暖気運転終わったら、もう残り3ページやった」とのこと。おーい!
今回は短い舞台でしたが、これをステップにまたもっと長い
プログラムにも挑戦できるといいですね。
明日は低弦セクションの打上げです♪
妊婦さんで大変な中、パートを引っ張りたくさん活躍下さった
トップのTさんを囲み、皆で盛り上がりましょうねー。
**チェロ・コントラバスパートは団員大募集中です**
チェロ もーよん
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#10
毎回のことですが、エキストラさんにおんぶに抱っこで本当に申し訳ないです(泣)。
隣から聞こえてくるエキストラさんのステキな音に支えられ、自分もちょっとうまくなったような気分で演奏していました。気分だけですが・・・。
やっぱりオケは楽しいなぁ〜と感じた一日でした!
コントラバス/おくひら
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#9
10数年ぶりに楽器を再開した人や、ヴァイオリンを始めて間もない人ばかりの2ndヴァイオリン。
決して上手ではないけれど、皆この日の為に心を1つにして練習してきました。
子連れで朝早くから公民館に集まるのはとても大変ですが、
1人ではなく皆で合わせて弾く楽しさはそれに勝ります。
本番の舞台の上は思った以上にライトが眩しく、なにより暑かったです!!
弦が緩んで大変だった人もいたみたい・・・。
頼りにしていたエキストラさんが急に来られなくなったりとハプニングもありましたが、
どうにか無事に演奏することができました。(・・・と、思います。)
これから、定期演奏会へ向けての練習が始まります。
一歩一歩皆で一緒に進んで行こうと思います。
2nd班 班長柴田
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#8
本番中は舞い上がってしまい、数々の失敗もありましたが、金管楽器の迫力のあ
る大きな音に鳥肌をたてつつ、気持ち良く演奏させていただきました。
途中客席から、「お母さん頑張って〜!」とかわいい声援がありましたが、その
声になんだかとっても感動してしまいました。
とても素晴らしい経験をさせていただいて、本当に感謝です。
また次回のオケの舞台を楽しみに、日々の練習を頑張りたいと思います。
Ob小林
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#7
金管はメンバーの一人がインフルエンザの為、当日欠席になるというアクシデントがあり
そのパートがパパさんエキストラ一人になってしまううえ、
その方がぶっつけ本番ということで、他の金管メンバーで急遽相談して、
「ここは他の楽器で補強しよう」とか、「ここはこの楽器といっしょだから入りの合図出そう」といったことを考えなければならなかったのですが、
でも皆さんの協力のおかげでなんとか乗り切ることができました。
欠席したTさんと一緒に演奏できなかったのはとても残念ですが、
このアクシデントのおかげで、金管セクションの結束が少し硬くなったような気がします。
こういうの・・・なんて言うんだったかな?
二人のパパさんエキストラにはいろいろと無理なお願いをしたり、ご迷惑をかけてしまいましたが、とても快く引き受けてくださりとても感謝しています。
本当にありがとうございました。
準備や練習などいろいろと大変なことも多いですが、
やはりオーケストラで演奏するのはとても楽しいです。
これからもパートや金管セクションの皆さんが少しでも楽しく活動できるように、
リーダーとしてせいいっぱいがんばっていきたいと思います。
今日は皆さん本当にお疲れ様でした。
次は定演に向けてまたがんばっていきましょう!
(トランペット/石岡と)
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#6
ボロディンではおちてしまい、すみませんでした。
最後の部分で、音楽をボーっと聴いていました。
サウンドではドレミのうたの後に拍手がきて、少し戸惑いました(笑)。
気を取り直して「エーデルワイス」を始められてよかったです。
頼りないトップで、チェロのみなさんにはたくさん助けてもらいました。
ありがとうございました。
退団前に本番を経験でき、楽しかったです。
いい胎教になったかな?問題は私の雑音が一番聞こえていることですが。
みなさん、短い間でしたがありがとうございました。
〈チェロ たまい〉
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#5
またリハーサルしてなかったのにいつもの練習以上にいい演奏だったと思います。
特にサウンドオブミュージックが気持ち良く弾けました。
Vn.J
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#4
あまりありませんでした。
ところが本番が近づくにつれだんだん事の重大さに気付き、
ちゃんとした演奏ができるのか不安になりました。
本番当日もインフルエンザで欠席になってしまった団員がいたりして、
終わるまで本当に心配でしたが、団員の結束力は素晴らしかったです!
当日はリハーサルなしだったにもかかわらず、皆すごい力を発揮しました!
子供を家族に預けつつ朝早くの準備から最後の片付けまで、とても大変な1日でしたが、
大舞台での演奏は、第1回演奏会に出演した団員、今日が初舞台の団員それぞれにとって
貴重な経験になったのではないでしょうか。
次回の演奏会に向け、良い経験をさせて頂いたと思った1日でした。
セニョーラ・ビオラ
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#3
学生の時のようにコンクールではなかったからか、ブラスとは違いクラの位置か
らはあまり観客が見えなかったせいか、久しぶりなのに不思議とあまり緊張はし
ませんでした。でも、練習では出来てたハズなのに、途中で音が抜けてしまった
り
、思い出したくない場面が多々あり
前回の団内アンサンブル発表時のように、ホントに本番に弱いなぁ…
と思いました。これが今の実力ですね
そして、次の発表の場ではしっかり吹きたいと思うのでした

。約20年、眠っていた私の楽器も、きら響に出会えた事でまた音を奏でる事が出
来ました。きら響に感謝すると共に、また新たな目標に向けて練習していきたい
と思います。そして、いつか楽しかったと感想が言えるようになれたらなぁと思
います。

(クラ Mountain Road)
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#2

(クラ 金森)
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル(感想)#1
を楽しみたい思いが、膨らみました。課題は、「自分のフルート演奏技術がもっとましになって、アンサンブルを楽しみたいです。」ので、これからもあたたかく、大きなお心で未熟者の私を宜しくお願いします。
(フルート 渡辺)
2009.02.22 (Sun)
市民ふれあいフェスティバル レポート
【主 催】WEプラザ女性団体・グループ連絡会 20周年記念行事実行委員会・広島市
【日 程】平成21年2月22日(日) 11:00〜16:00
広島きらきら母交響楽団 出演13:00〜13:30
【編 成】指揮1人、ヴァイオリン20人、ヴィオラ6人、チェロ7人、コントラバス3人、
フルート・ピッコロ9人、クラリネット・バスクラリネット5人、
オーボエ3人、ファゴット2人、ホルン4人、トランペット2人、
トロンボーン1人、テューバ1人、ティンパニー1人、パーカッション3人、
ピアノ1人
【曲 目】
1.チャイコフスキー「くるみ割り人形」より 行進曲、中国の踊り
2.ボロディン 交響曲第3番第1楽章
3.サウンド・オブ・ミュージック メドレー
今日は、あいにくのお天気ですが、春を待っている草花や木々たち
には、恵みの雨となり、なんだかうれしそう・・・。そんななか、ホールでは、きら響紹介のアナウンスがながれ、いよいよ幕があがります。

曲がおわるごとに、会場のみなさまから、盛大な拍手をいただき、どんどん気持ちがのっていきます。

最後の曲「サウンド・オブ・ミュージック メドレー」では、「ドレミの歌」が最高に盛り上がり、曲の途中でしたが、会場のみなさまからの拍手!ほどよい間合いを取って再開。(指揮者O氏の腕が光ります
) でも、こんなハプニングが、よりいっそう「ドレミの歌」につづく「エーデルワイス」の曲の優雅さをひきたたせてくれました。会場のみなさまといっしょに曲をつくりあげていく、楽しさをしった瞬間です。今日、みなさまからいただいた拍手をしっかりと胸にきざみ、これからも音楽を楽しみ、そして、たくさんのみなさまと楽しいひとときを、また過ごせるようにがんばっていきたいと思います。
会場のみなさなま、すてきな舞台を作ってくださったみなさま、ほんとうにどうもありがとうございました!!
(ブログ担当 にった)

